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温熱式風呂釜殺菌洗浄器 湯バスター
湯バスターは、従来の風呂釜洗浄法とはまったく異なり、化学薬品や高水圧器具等を一切使わずに、風呂釜本来の能力をフル活用する事により、風呂釜内の湯垢の洗浄を容易にする事を可能にしました。 入浴後、追い炊き口より上に水位があるこ事を確認し、湯バスターを追い炊き口を覆うように装着します。次に高温に設定をし追い炊きを1〜2分します。追い炊き終了後、湯船の湯栓を抜けば作業終了です。 湯バスターは、追い炊きの時に湯垢と風呂釜の間に気泡を発生させることにより、湯垢を取り除くことを可能にしました。そして湯バスターを装着したまま湯船のお湯を抜くことで、風呂釜内の熱湯と湯船のお湯が混ざることなく、風呂釜内が熱消毒された状態になり、カビや湯垢の発生を最小限に抑えることができます。 一穴式・二穴式に関わらず追い焚きの可能なタイプでしたらOKです 湯バスター実施時における湯垢除去とカビ菌抑制のメカニズム 風呂釜型式(追い焚き型) 低温追い焚きタイプ(48℃〜70℃)&高温追い焚きタイプ(70℃〜98℃)
@追い焚き時において風呂釜と湯垢の間に気泡が発生すると同時に熱湯による対流が発生、湯垢を剥がし落とします。 A熱湯の排出後すぐに、風呂釜内の少量の熱湯が風呂釜の余熱のより急激に加熱される為に瞬時に高温の水蒸気が発生。風呂釜内全体を余す事無く加熱殺菌を施します。 湯垢やカビ菌で汚染されたお風呂で我慢できますか? 湯垢の取る時期は、湯垢が 風呂釜内に溢れています。そんなお風呂に今までは平気で入って居たなんて・・・・・!?そこで考えたのが、湯垢を取るまで放って置くんじゃなくって、日頃から気を配って湯垢を作らなければ良いんじゃないのかな? そんな考えを簡単に実現したのが、この湯バスターです。こんな簡単な事に何故今まで気付かなかったのか不思議でなりませんね? 環境を考えた場合、出来る限り化学薬品に頼らない方が地球の為に良いのではないでしょうか。そして、後世に自慢の出来る綺麗な地球を残したいと思いませんか? [お客様からのQ&A] 汚れの落ち具合は? 例えば、市販の発泡洗浄剤や浸け置き洗浄剤などと比較した場合、高温設定の出来る風呂釜でしたら同等もしくは、それ以上に湯垢が落ちます。実施例と致しまして発泡洗浄剤の注入実施の翌日に再び湯バスターを装着実施したところ、発泡洗浄剤実施時に近い量の湯垢を取る事が出来ました。 ※ 湯垢の無い場合においては勿論、湯垢の出る事は有りません。 本体は、何度まで耐えられるんですか? 本体の材質は、高質ポリプロピレンを採用しているため約160℃まで耐えます。 ※実験例と致しまして、100℃の熱湯に湯バスターを投入後、約20分間沸騰させましたが微量の反り変形がみられましたが、機能に影響する程の変形では有りませんでした。 どのくらい綺麗になりますか? 使用頻度や設定温度の範囲によっても誤差は有りますが、同等もしくは、それ以上に落ちます。 ※市販の注入型発泡洗浄剤の場合、風呂釜内部底面の湯垢に対して効果が低く風呂釜内天井部の湯垢に対してのみ効果が期待出来ます。それに対し湯バスターは、追い焚きをすると言う点で、湯垢の多く付着している風呂釜内底面に対しての効果は絶大です。 繰り返し使用すると湯垢が着かなくなるのは、何故? 湯垢の発生原因は、入浴後の低温水が湯垢の原因となるカビ菌繁殖に拍車をかけてしまうのが原因ですが、湯バスターを使用する事で風呂釜内の熱湯が湯船の残り湯を追いかける様に排出される為に風呂釜内を加熱殺菌した状態で排水を完了する為カビ等の発生を最小限に抑制出来る事が最大の理由です。更に、熱湯の排出後すぐに高温の水蒸気が発生する為に、風呂釜内全体に高温加熱殺菌を施すからです。 繰り返しって何回ぐらい使えますか? 極端な取扱いをしたり、直射日光の当たる場所での保管を除いた場合で、頻繁に使用したとして、最低でも2年以上の耐久性が見込まれます。 70℃以上に温度が上がらないタイプは駄目ですか? 極端な湯垢除去効果は見込めませんが、定期的な(週一回)使用で湯垢やカビ臭の発生を抑制する事は、最高設定48℃の風呂釜での実験立証済です。 湯バスターを使用すると何故、湯垢が取れるの? 湯バスターを装着実施する事により風呂釜内の追い焚き効率を上げ、風呂釜表面部分と湯垢の間に気泡を発生させると同時に熱湯の対流により、付着していた湯垢を剥がし落とします。 ![]() このページのトップへ戻る
この商品は2008年07月16日15時48分に登録されました。
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